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赤い手は滅びのしるし和訳開始

 なんというか、久々に書くネタがこれです。
 赤い手は滅びのしるしの英語pdfが落ちてたので、折角なので今遊んでるプレイスペースでkろえをやろうと思います。
 まぁ、正直まだまだ皆D&Dに不慣れなので、いきなりLv.5とか無理ゲーなので、徐々に馴らしてからやる予定。
 そもそも、自分の和訳ペースも遅いので、実は丁度良いんじゃないかとも思わないでもない。

 とりあえず、ここしばらくは地元のプレイスペースでTRPGの普及に努める感じになりそうです。

まさかのキョウエイプロミスプレイは動画投稿になりました。


 色々とおふざけも入ってますが、こっちの方が音声も入れられるので、やりたいことにマッチしていると思ったのでこの選択です。
 動画制作なんて出来るとは思っちゃいませんでしたが、現代はその辺のノウハウがネット上に上がっているので、案外何とかなりました。
 張り切り過ぎてなんだかなぁという出来ではありますが、やりたいこと詰め込めたので少なくとも作っている間は楽しかったです。
 今からこれホンマにアップするんかいなという不安のようなものはありますが(笑)
 なんだかなぁ、まぁ、ウイニングポスト8なので、見る人は少ないとは思いますけども、とりあえず、上げてみる方向でいきます。
 あと、個人的には動画の出来よりも配合周りのプレイングがどう考えられるかが怖い(笑)

キョウエイプロミス主軸にアレヤコレヤ悩む

 というのは、キタノカチドキの肌にキョウエイプロミスをかけ合わせることについてです。
 キョウエイプロミスの母父がネヴァービートなので、ナスルーラが被るのですよ。そうなると、キョウエイプロミスの後継種牡馬でいいのが出ても、血脈活性化配合が7本止まりになってしまいます。
 なので、プリンスリーギフト親系統にしようかと思うのですが、その場合、やることがいくつかある訳でして……。
 テスコボーイの確立にトウショウボーイの確立。更にその下の誰かを系統確立させねばならない。
 世のプレイヤーはこの程度楽にやってるんかなぁ。どうも系統確立が下手っぴなので、出来るかどうか怪しい。
 けどまぁ、テスコボーイはシービーがいるのでなんとかなるんではないかという気はする。
 7は海外遠征でルドルフから避難すればそれで確立出来たので()
 問題はトウショウボーイ系とその下での系統確立だけど、史実産駒のいるトウショウボーイはともかく、オリジナルというか架空馬は史実産駒がいないのが厳しい。

 で、ゲーム序盤でやらなきゃならないのがキョウエイプロミス用の牝馬の生産と並行しなければならないので、色々厳しそう。
 
 というかよく考えたらキタノカチドキの母は父も母父もベンドア系じゃないか。
 プリンスリーギフト親系統昇格させる前はナスルーラとベンドアで4点しか稼げない。
 このプランは破棄かな……。
 という訳でタケシバオーで肌馬生産が無難ぽいな。出来ればタケシバオーを子系統確立したい。出来んのか?
 87年引退なので、自家生産でいい馬を相当出さなきゃ厳しそうですね。史実馬も所有せねばならんでしょう。あとはカウンテスアップとかいう化け物を所有して被らないようにするのも手か。
 キョウエイプロミスは史実通り83年の末に現役引退させます。出来れば春の盾は取っておきたいところです。

82年の生産予定
・タケシバオーで牝馬の生産
 →キョウエイプロミス用
  後継種牡馬が出ても嬉しい。というか、出るくらいじゃなきゃ系統確立できない。
  83年生まれは牡馬が嬉しくて、後は牝馬が望ましい。 

 82年はやることが少ないですが、何年か経過したら91年に輸入されるダンシングブレーヴのために牝馬を用意する必要もあるので、段々忙しくなっていくはず……。

テーマ : ウイニングポスト8
ジャンル : ゲーム

[ウイニングポスト8]キョウエイプロミスの系譜 準備編

 ウイニングポスト8を勝ったはいいが、しばらくパソコンがぶっ壊れていたので、ようやく本命の遊び方が出来る。
 嬉しくて嬉しくて、こんなプレイングをやってみることにしました。

 ウイニングポスト8
  ~キョウエイプロミスの系譜~

 系譜って便利ですよね。聖戦万歳である。
 目標はイマイチ決めてませんが、キョウエイプロミスから出た産駒で天皇賞春を勝った馬でアイルランドセントレジャーをついでのように制覇するとか、欧州の長距離路線でゴールドカップ、カドラン、メルボルン辺りを制覇しようかと考えています。
 で、何故アイルランドセントレジャーかというと、キョウエイプロミスがジャパンカップで競り負けた相手がアイルランドの馬だからです()
 スタネーラの系譜を伸ばしてやるのもいいかもしれませんね。
 まぁ、最悪強奪します。

 キョウエイプロミスをテーマに選んだのは、私が一番好きな馬だからです。
 ただ天皇賞を勝っただけなら何年かに一回は出る晩成の馬ということになりますが、当時のジャパンカップで競走生命を賭して挑んだのが、忘れられないのです。それが2着だったとしても、その2着には大きな意味があったので好きなのです。
 まぁ、翌年にはカツラギエースが勝ってたと思いますけどね()

 それはそれとして、そんな天皇賞馬からロングディスタンス専用馬でも出すことは、箱庭の中では許されてもいいと思うのですよ。

 なお、WP7_2012では2400程度では全く走る気がない割に2800以上では無敗の長距離原理主義馬が出現しました。
 今回もいけるいける。大体因子が追加されてるんだから楽勝楽勝。
キョウエイプロミスの系譜_キョウエイプロミスの血統

 そう、めでたくボールドリックに柔軟因子が付きました。わーい。
 キョウエイプロミスは前と同じく因子なしです。
 7では隔世遺伝で母父ミスプロの牝馬からスピード因子二つでウハウハでしたが、今回はそれが出来ません。
 なんか前より苦しくなってないですか?(笑)

 さて、では血統表を見て考察していきましょう。

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テーマ : ウイニングポスト8
ジャンル : ゲーム

WP7_2012 サンデー亡き世界[1990/5/1]

 ここ数年ウイニングポスト7を遊んでいるのですが、また、割とお馬さん史を見ていると思うのが、サンデーサイレンスがいなければ競馬はどうなっていただろう? という興味です。
 そんな不穏な未来を少し見てみたいがあまりに、ウイニングポスト7_2012でサンデーサイレンスには可哀相ですが予後不良になって頂きました。
 1990年3月3週から5月1週のかきつばた記念まで怒涛の7連勝を重ねた彼は、その短い馬生を終えてしまったのである。

 本来ならばただの乗馬用になっていただくつもりでしたが、引退させたら自動的に種牡馬入りしたので、抹殺しました。
 この十字架を背負って、淡々と報告していこうと思います。
 なお、私がこの世界で干渉しているのは、ミホシンザン、サクラホクトオー、ダンシングブレーヴの所有です。
 では、続きは1994年から。

テーマ : ウイニングポスト7
ジャンル : ゲーム

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